自宅で高級デリヘル嬢と遊ぶ

①自宅にいながらにして高級デリヘルを楽しむには

高級デリヘル店の特徴は価格設定が高いことと、女の子のレベルが高いことそしてデリヘルと同じシステムとなっていることなどがあげられる。そのためハイレベルな女の子を自宅に呼んで、エッチなプレイを楽しむということもできるのだ。

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高級デリヘルに所属している女の子は、モデル・現役のAV女優・レースクイーンなどルックス・スタイルともレベルが高くないと務まらない職業の人も多い。そういった女の子の中から厳選した数パーセントが在籍しているのが高級デリヘルだ。選ばれた女の子は容姿端麗であることはもちろん、接客態度・サービス内容に関しても高いレベルを有している。面接のときの態度などで感じの良い受け答えができているかをチェックし、入店してからも研修などを繰り返した上で「問題なし」と判断されてからお客の前に出る。性的サービスに関しても接客同様にしっかりと研修を行うことになるという。また外見のみならず内面のキレイさを持っている女の子が採用されやすい傾向にあるようだ。それは礼儀作法がしっかりしている・常識がある・自分の課題を見つける力がある・努力ができるという、元々備わっているものがしっかりしているかどうかということ。これらの要素をしっかり持っていれば良い接客やサービスを行う上で役立つ。また自分自身を磨き続ける姿勢があるので、食事制限やトレーニングといった体型管理もしっかりこなせる場合が多い。

このように高級デリヘル店に在籍している女の子のレベルは高く、このような女の子が自宅に来てエッチなサービスを行ってくれるのは嬉しい。AVでよくあるAV女優がファンの家に訪問し、そこでエッチなことやセックスを行うという状況に似ている。それだけにラブホテルでプレイを行うよりも、ある意味興奮できる状況で女の子と遊べることになる。違うことは本番ができるか出来ないかということだが、人によっては現役トップレベルのAV女優よりも優れた容姿の女の子もいるのだ。また自宅に呼ぶことによって、容姿・性格・サービスなど全体的にハイレベルな高級デリヘル嬢と趣味を共有することができるかもしれない。このように高級デリヘル嬢を自宅に呼ぶメリットは多いが、そのようなお店は一等地など限られた地域にある場合も多いという。それだけに多くの人は女の子を家に呼ぶための交通費で、さらなる出費を覚悟しなければならなくなってしまう。元々高額なため微々たる出費と考えるか、少しでも費用を抑えるかは人によって異なってくるところだろう。

②キャバクラから高級デリヘルへの転身

私は現在品川にある高級デリヘル店で働いているサトミ(仮)・27歳。今では風俗嬢だけど以前は新宿・歌舞伎町のキャバクラにいたの。今も一月250万円ほどの給与をもらっているけど、キャバクラのときもお店の中でトップクラスの人気を得ていたから収入は同じくらいかな。ただキャバクラは脱がなくて良かったけど、高級デリヘルでは自分の裸を見せなければならないというところが違うの。でも私自身は自分のスタイルには自信があるから裸を見せるのはそこまで恥ずかしくないけど、今まではここまでしないでもお金をもらえたから多少引っかかるところはあるかも。身長は160センチくらいだけどバストは85のEカップで、ウエスト58のヒップ85という我ながら均整の取れた身体。そんな私とエッチをしたいというお客がいっぱい来たから、キャバクラ時代に人気を獲得できたという部分もあるの。

その頃はいかに裸を見せないで「セックスできる」と思わせるかが勝負。そのために今考えるとえげつないほどの誘惑もしたし、男性客を何度も騙したりもしたわ。またキャバクラの世界は女同士の争いでもあるから、他の女に負けないようにあの手この手を使ってライバルを出し抜くことばかり考えていた。売り上げが上がれば上がるだけお金ももらえるから必死だったし、嫌いな同僚には負けたくないというライバル意識も強かった。ただそんな「周りは敵ばかり」という中で頑張ってきたから、毎日とにかく精神的にも肉体的にも疲れたわ。そんなときキャバクラで働くことが嫌になる出来事が起こったの。それも2つ立て続けにね。まずは同僚のキャバクラ嬢から「自分のお客を取った」と因縁を付けられたこと。そのお客はヘルプでたまたま入ったとき気に入ってくれたお客だったから、全く誘惑していなかったわ。それに普通のさえないサラリーマンといった感じでまるで魅力を感じなかった。だからむしろ「もう来ないで欲しい」という存在のお客だったの。でもそのキャバクラ嬢にとっては長く通ってくれたお客で、優しい性格だったらしくその子にとってはそのお客といるときは癒されたらしいの。だからいくら説明しても全く私の話を聞かないで、ずっとヒステリックなテンションで怒鳴り続けてくるだけ。そして最終的には平手打ちを食らったのだけど、私に落ち度は無くて完全に彼女の暴走ということになりその子はお店をクビになったの。そんなことが起こった1週間後の出勤時に、今度は以前何度も私に入ってくれたお客が店の外で待っていた。店にいたときはIT会社勤務で羽振りが良く、オシャレなブランドのスーツを着て店に来てくれていたの。彼は途中から私にすっかりはまってしまい多いときは毎日お店に通い、高いお酒を多く頼み私に貢いでくれていた。そんなことが続いていたのだけど1ヶ月くらい前から突如姿を見せなくなり、その日はボロボロの格好をして私の前に現れたの。彼が言うには私に通い貢いだせいで貯金が無くなり借金をして首が回らなくなった、そしてそんなとき他のお客と楽しそうにキスをしていたのを見てしまったということ。そのため彼には「これだけ君のために尽くした俺に対する裏切り」に見えてしまい、それまでの愛情から一転して憎悪の感情が燃え上がったとのこと。鼻息が荒く様子がおかしくなっていた彼は、右手にナイフを握り私に向かって突撃してきたの。あまりの出来事に私は腰を抜かして悲鳴をあげた。それに気が付いた店員が彼を取り押さえてくれて事なきを得たのだけど、震えが止まらない私はしばらく外に出ることができなくなっていた。そしてお店を辞めてしばらくは精神科の病院に入院して静養することにしたの。それが大体1年くらい続いていたかな。

そんな経験があったから接客業は嫌だと思ったのだけど、どうせ一般の仕事では生活できないと思って高級デリヘルで働くことにしたわ。最初はホテルの一室の中でお客と2人というのは恐かったけど、お客さんの優しさにも救われながら段々そんなサービスにも慣れてきたの。裸になってお客さんから攻められたりエッチなサービスをするのだけど、自分の全てをさらけ出しているようでなぜか心地良かったわ。キャバクラのときみたいに同僚を出し抜くことも考えなくなり、売上を伸ばすためにお客を誘惑する必要も無い。ただ私の身体やサービスを気に入ってくれる人はまた来てくれて、そうでない人は残念だけどそれっきり。このように色んなことが絡み合う環境ではなく分かりやすいのも良いわね。それだけにキャバクラのときと比べ何かと戦っているというギスギス感が無くなり、自然体でお客さんや自分と向き合うことができるようになったことが変わったこと。でも私にとってそれは大きな変化で働くことが前より楽しくなった感じがする。だから裸を見せてサービス内容は過激になったけど、私にとっては高級デリヘルで働いている今は幸せだわ。

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